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ドレス一覧

オーガンジーとレースの素材感と胸元のビージングがエレガントで可愛いドレスです。スカートのタッキングがアシンメトリーに施され、ゲストの印象を多彩に演出します。
スージィー
エンパイヤーのナチュラルな感覚とオーガンジーの素材感が、貴方らしいと表現していただけます。ウエストの切り替えしのニュアンスカラーが人気のポイント。
ロメロ
(左)純白のウエディングとしてのピュアなホワイト。チュールとオーガンジーのMIXのプリンセスラインは可愛らしく、胸元のフリルと小花が印象的。ボリュームいっぱいなスカートラインで華やかなマリエに。(右)つやつやな光沢感のあるサテン素材、ボリューム感あるスモーキングスカートが、ゴージャスなビージングのトップスと気品を感じるドレス。
(左)ナターシャ (右)エレーナ
ミカドサテンの光沢が清楚で荘厳なウエディング。Aラインのフェイス面とバックラインのタッキングのボリュームいっぱいで、ゴージャスなトレーンがバージンロードを華やかに演出します。トレーンを取外すと、シンプルなトレーンがゲストを魅了します。
ナディア
オフホワイトのグランドに、シャンパンカラーの刺繍を全体に施した優しいウエディングです。また、専用の袖がパフスリーブが2WAYを演出します。
アナベラ
アシンメトリーのスカートが、サイドフリルのインパクトが華やかで、オーガンジーの透明感もお勧め。胸元の繊細な刺繍が柔らかい花嫁に。
カルラ
大輪のお花が会場に感動を咲かせます。淡いパープルカラーのグラデーションは、キュートに優美に飾ります。お揃いのチョーカーで、トータルコーディネートできます。
セシータ
ドレス全体に散りばめたお花が可愛らしく印象的なカラードレス。立体感溢れる華やかなデザイン。
ソフィア
ピンクのグラデーションフリルがかわいいボリュームいっぱいのプリンセスライン。胸元のフリルとトップスのビージングがお顔もとを華やかに。
フェリーチェ
ボディラインを美しく見せる、クールでゴージャスなシルエット。コンパクトな上半身とローウェストから広がるスカートが、適度なボリューム感でさらにスタイルアップ。
アンジェリーナ(WD)
ボディラインを美しく見せる、クールでゴージャスなシルエット。コンパクトな上半身とローウェストから広がるスカートが、適度なボリューム感でさらにスタイルアップ。独特なパープルの色味が際立つシックな1着。
アンジェリーナ(パープル)
シルクタフタを用いてシャーリングを寄せたトップスは、上半身にぴったりとフィットしてボディラインを美しく演出します。スカートにはスワロフスキーのクリスタルビーズをちりばめ、透明感のある軽やかさを演出。動く度にチュールとクリスタルビーズが揺れる、クールで華やかなドレスです。
クリスタル(ブルー)
360度、どの角度から見てもパーフェクトドレス!ウェストにあしらわれたローズモチーフから続く、アシンメトリーなスカートラインが印象的。砂糖菓子のような特徴的なシルエットは、甘すぎない可愛らしさを演出します。
ミッシェル(WD)
バックの大きなリボンと裾に向けて広がるレースが特徴的なロマンティックなドレス。フレンチスリーブが可愛い印象の1着です。
パフィー(WD)
上半身には光沢のあるクリスタルタフタで編み目をつくり、スパンコールを華やかにあしらった個性的な印象のドレス。スカート部分にはアシンメトリーにタッキングした、ワッシャー加工のクリスタルタフタの重なりで、技ありのキュートな花嫁を演出します。
スウィートシュガー(WD)
イタリアンモダンブラックを大胆に織り込んだ、光沢が美しいストライプのスタイリッシュなフロックコート。裏地はワインレッドのドット柄で、細部にまでこだわった1着。シルエットもキレイなので、新婦様のドレスとも好相性。
ダリア(ブラック) ※タキシード
白無垢とは、白い掛下に白い打掛を羽織り、帯や小物に至るまで、すべてを白一色で統一した装いのこと。室町時代ごろに始まった、最も古い婚礼衣装、日本の伝統和装です。花かごは、凛とした花嫁がより可愛らしく装っていただけます。
白無垢
絹の光沢をふんだんに活かした白無垢。鶴の舞が印象的です。写真映えも素晴らしい白無垢です。
白無垢
「万葉集」の和歌にも多く詠まれている「梅」は、寒い冬の中でも、他に先駆けて香り高い花を咲かせることから、「春告草」(はるつげぐさ)という。「梅文様」はどの季節でも装いができます。鶴はお二人がお幸せにと願った柄です。
白無垢「梅に鶴」
白無垢を赤色に染めた、赤地の色打掛に鶴の熨斗目(のしめ)柄。おめでたいことが長く続くようにと、延寿の願いが込められた、凛としたシンプルで清楚で本格的な正統派の打掛。
色打掛「赤染 鶴」
ピンク地のオーガンジーの打掛。白無垢の上に着付けた風合いが優しい、花嫁にふさわしい個性派を演出。花びらをちりばめた柄が、重ね着したコーディネートを提案します。
色打掛「オーガン打掛」
黒地のお引きずりの振袖。松に梅の花柄。総絵羽は職人技で、一つのキャンパスとして描かれた柄を着物に仕立てました。古典柄を描いた本格派で可愛く清楚に着こなしていただけます。
大振袖「黒振 松」
ゴールドの流水に梅柄、日本の伝統美、少し大人な女性をまとってください。髪飾りも華やかにアレンジしてください。
大振袖「黒振 金流水に梅」
ピンクの色打掛。袖口と襟元が十二単をあしらった「八重ね」は江戸時代の貴族の正装。ワンランク上の式服としてお召しくださいませ。柄は鶴に四季花と、おめでたくあしらっております。
色打掛「八重ね 鶴」

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050-5793-1990

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